見まもりブレイン 医師が見守る安心のサービス

メディア紹介

日刊工業新聞に「遠隔診療」の記事で、見まもりブレイン連続心電図サービスが取り上げられました。

日刊工業新聞に「遠隔診療」の記事で、見まもりブレイン連続心電図サービスが取り上げられました。
遠隔医療用のデバイスの開発は確実に進んでいる。
「在宅健康管理を推進する会」(東京都荒川区)は、充電式の小さな心電計を最大7日間付けっぱなしにするだけで心電図を記録する「みまもりブレイン連続心電図サービス」を提供する。保険認可がおりたことで、主に病院・クリニックや在宅医療、介護施設の現場で使用が広がる。
電極をいくつも貼り、計測器を持ち運ばなければならない従来のホルター心電図と違い、使用者は親指サイズの心電図計を胸につけるだけと手軽だ。計測中に血圧や心電図の異常を検知すると、サポートセンターから本人や家族に連絡される。
計測したデータは、心電図計と一緒に借りるスマートフォンを介してサーバーへ送られる。

健康診断などの単発の心電図検査や24時間の連続記録では拾うことが出来ない異常の検出につながっているという。

見まもりブレイン連続心電図サービスで使用する心電計

日刊工業新聞 (2018.1.9)

見まもりブレイン

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